キーワード‘InspectionXpert’ を含む情報

>>DSJF2011オンラインにてユーザ様事例公開中

2011/08/03

ダッソー・システムズジャパンフォーラム2011オンライン[開催期間: 7/11(月)-11/30(水)]にて、InspectionXpert for CATIA V5ユーザの株式会社フジクラ-主席技術員 野田 康彦様より、部品検定・検査業務の効率改善を実現した事例を、会社背景・経緯・目的・効果及び実際の操作事例を交え、ご紹介頂いております。
ダッソー・システムズジャパンフォーラム2011オンライン
※ 本バーチャルイベントに参加する場合には、ご登録が必要となります。

>>2011年3月 『寿ダイカスト工業株式会社様』のユーザ様事例を掲載

2011/03/30
寿ダイカスト工業株式会社様は、ダイカスト成型技術を軸に、精密部品や自動車の部品などの金型製作から大量生産まで請負っている会社です。
寿ダイカスト工業株式会社様では、InspectionXpert First-Article を導入して1年。PC操作の経験の浅い、品質保証部に属する女性担当者の方がオペレーティングを担当しています。


>> 詳細(記事と併せて、動画もご覧頂けます。)
寿ダイカスト工業株式会社様


>>2011年3月 『株式会社フジクラ様』のユーザ様事例を掲載

2011/03/25

株式会社フジクラ様(以下、フジクラ様)は、1885年(明治18年)の創業以来126年以上、社会のインフラを担う電線・ケーブルの開発で培ってきた先進技術をベースに、光ファァイバーやFPC(フレキシブルプリント基板)など、情報通信・エレクトロニクス・エネルギーなどの分野で革新的な製品を提供しています。

フジクラ様では、InspectionXpert のCATIA V5版を導入し、CATIA V5で作成した図面データから幾何公差と寸法情報を抽出・検査用シートの帳票作成に掛かる時間と大幅に短縮することができました。

>> 詳細(記事と併せて、動画もご覧頂けます。)

株式会社フジクラ様


>>InspectionXpert のユーザ様事例を掲載しました – 20110330

2011/03/24

InspectionXpert First-Articleをご使用中の寿ダイカスト工業株式会社様の導入事例を掲載しました。こちらからご覧ください。

※インタビュー動画もございます

>>InspectionXpert のユーザ様事例を掲載しました – 20110324

2011/03/24

InspectionXpert のCATIA V5版をご使用中の株式会社フジクラ様の導入事例を掲載しました。こちらからご覧ください。

※インタビュー動画もございます

>>セミナーのご案内

2011/03/02
第9回 SolidWorks活用研究会

第9回 SolidWorks活用研究会

2011/1/21(金)に大塚商会様主催の第9回 SolidWorks活用研究会が開催されました。
弊社ではInspectionXpertを出展させて頂きました。
多数様のご来場を頂き、誠にありがとうございました。
 
 

>>2011年1月InspectionXpert for SolidWorks新版本发布

2011/02/02

IInspectionXpert界面完全整合到SolidWorks的界面中


以前的版本

以前的版本

最新版本

最新版本

由于界面的完全整合,实现了以下操作。

  1. 用InspectionXpert选择抽取的特性时,图上的相应特性将会同时高亮显示
  2. 发生了变更的特性将会在InspectionXpert界面中高亮显示

>>2011年1月 InspectionXpert First-Article新版本发布

2011/02/02

主要的版本升级内容

  1. OCR功能的改善
  2. 配合公差设定的追加
  3. 任意球标尺寸的指定选项的追加

>>2011年1月 InspectionXpert for SolidWorksの新バージョンをリリース

2011/01/13

InspectionXpertのインターフェスがSolidWorks内のインターフェスに完全統合されました。


以前のバージョン
以前のバージョン


最新バージョン

最新バージョン


インターフェスが完全統合されたことにより、以下に対応しました。

  1. InspectionXpertが抽出した特性を選択することで、同時に図面上の特性をハイライト
  2. 変更があった特性をInspectionXpertのインターフェス上でハイライト

>>2011年1月 InspectionXpert First-Articleの新バージョンをリリース

2011/01/13

主なバージョンアップ内容

  1. OCR機能の改善
  2. 嵌め合い公差の設定追加
  3. 任意のバルーンサイズの指定オプション追加